チャレンジ1年生準備スタートボックスの内容は超豪華!わが家の口コミと解約方法・コース変更方法も

1年生準備スタートボックスアイキャッチ画像
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この記事の内容
  1. チャレンジ1年生準備スタートボックスの内容
  2. いつまでに申し込めばいい?いつ届く?
  3. タブレット・紙のどちらが良い?
  4. 解約・コース変更方法や注意点

この記事では、

  • 小学校新入学を迎える現年長さんでチャレンジ1ねんせい/こどもちゃれんじじゃんぷ(年長向け)を検討されている方
  • 現在こどもちゃれんじじゃんぷを受講されている方

に向けて4月入会先行特典である1年生準備スタートボックスについて書いています。

わが家でも上の子が2022年4月入学を迎えるので、紙教材を選択し1年生準備スタートボックスをゲットしました^^

2022年2月追記:1年生準備スタートボックスを紙教材で受講後チャレンジタッチの存在を知り、どちらも試したくてチャレンジタッチでも1年生準備スタートボックスを受講。結論として、続けるのは紙にしようと決めました。

新入学を控え、いろいろ環境を整えてあげたり、入学への意識づけを行っていきたい!と思ってはみるのですが、親として初めてだと何をしていけばいいのかわからないですよね。わたしもそうでした・・・!

1年生準備スタートボックスは「追加受講料無料」で50ページ以上のワークや、目覚まし時計、言葉や時計・英語まで学べるチャレンジスタートナビがついてくるとっても豪華な内容!

小学校の入学準備にはもってこいな上にかなりコスパの良い内容なので、小学校入学に向けてしておかなければならないことを一通り押さえておきたい方におすすめです。

えびりん

なんだかんだ進研ゼミに落ち着くのはひとまとめになっていて楽だから。ズボラには楽なのよ…

1年生準備スタートボックスのわが家の口コミや解約方法、コース変更などもらうにあたっての注意点などを書いていますので、気になる方はぜひ読んでみてください!

この記事を書いた人
  • 元小中塾講師(歴6年)
  • 2児の母(6歳・1歳)
  • 子どものチャレンジ歴6年
  • 非認知能力・思考力重視
  • 子どもは小中高公立予定
えびりんです

\コスパの良い入学準備が手軽にできる/


2月28日(月)まで

目次

チャレンジ1年生準備スタートボックスとは

1年生準備スタートボックス

1年生準備スタートボックスとは、チャレンジ1年生4月号を受講する人の先行入会特典です。

追加費用0円で、小学校の勉強面や習慣面まで入学準備ができてしまうスグレモノ♪

出典:

申込をすると、4月号が届くまで費用がかからず先にこちらの豪華な内容を先に受け取ることができちゃいます。

  • チャレンジ1年生(紙教材)
  • チャレンジタッチ1年生(タブレット教材)

の好きな方を選択できます。

出典:

申し込みして1週間程度で届くのですぐに入学準備を始めることができます。

1年生準備スタートボックスの箱

どーんと大きな箱で届きます。

1年生準備スタートボックスの内容は以下の通りです。

  • おしゃべりおうえん!めざましコラショ
  • コラショのおまもり防犯ブザー(4月号と同時に後日届く)
  • 交通安全アニメ
  • 1年生準備ワーク
  • お名前練習帳
  • お名前シール
  • レインボー鉛筆(終了)
  • コラショの鉛筆削り(終了)

【紙テキスト限定】

  • チャレンジスタートナビ
  • 1年生準備ワーク(国語・算数)

【チャレンジタッチ限定】

  • チャレンジタッチ

これだけの充実した内容が追加受講費0円ってすごくないですか?!

詳しく中身を見ていきますね。

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朝も楽しく起きられるめざましコラショ

めざましコラショ

娘がチャレンジを続けたいと言ったのはこの目覚まし時計が欲しかったと言っても過言ではないかもしれない(笑)

しまじろうに変わって小学生からのチャレンジのキャラクターになるコラショがついた目覚まし時計。

えびりん

これがすごいんですよ!

めざましコラショ

分針の目盛りが1~59まですべて書かれているので時計を読めるようになるのにとても良いんです。

▼幼児のうちに時計を読めるようにした方法も記事に書いています。

朝コラショが起こしてくれるのはもちろんなんですが、寝る時間もアラームで教えてくれたり、英語モードにすれば英語でお話してくれたり、なかなか高性能!

目覚まし時計には重要な音量もなかなかのもので、みんながこのコラショに助けられていますw

こちらは期間限定カラーのシャイニースカイ。だんだん娘もピンクが嫌というようになり(女子あるある・・・)、水色はうれしいカラーでした。(現在は終了しています)

食いつきがすごい!チャレンジスタートナビ

チャレンジスタートナビが

1年生準備スタートボックス紙教材の目玉といえばチャレンジスタートナビ。(デジタル教材を選択していればもちろんチャレンジタッチですね。)

わが家が選んだカラーは、めざましコラショと同じく期間限定カラーのシャイニースカイです。

こういうタブレットのようなものはやはり子どもは惹かれるようで、黙々と遊び(いや、勉強して)ます。

チャレンジを進めていくともらえる暗号を入力すると新しい問題が増えていくので、ゲーム感覚で楽しむことができ子どもの食いつきはやっぱり良い!

入学前だけで330問も問題を解くことができます。入学後も問題が増えて660問にもわたるようです。

チャレンジスタートナビ
カタカナのなぞりがきや
チャレンジスタートナビの画面
「が」「は」など助詞の使い方の練習も
チャレンジスタートナビの画面
時計の基本も押さえられる
チャレンジスタートナビの画面
プログラミング問題もあり

ひらがなカタカナはもちろん、運筆の練習や助詞の使い方、時計の読み方、英語、プログラミングなどいろいろ楽しみながら学べます◎

国語・算数の学習習慣づけがばっちりできる1年生準備ワーク

チャレンジ1ねんせい(紙)のみ

1年生準備ワーク
出典:

今までのこどもちゃれんじのワークではなかった「こくご」「さんすう」という名前がついており、今までよりも学校のドリルに近いような雰囲気が強くなった1年生準備ワーク。

52ページあり内容がとても充実していました。わが家の場合は夏休み中に届いたので、長期休み中のプラスアルファにとても良かったです。コロナ禍での登園自粛の過ごし方にもちょうどいいかもしれません。

こどもちゃれんじのキッズワークではシールを貼ったり楽しむ要素が強かったですが、書きに重点が置かれており「小学生になるんだ!」という意識を高めることができました。

ページ数もあるので一日で全部終わらせるというのはなかなか難しい分量で、ちょっとずつ頑張る練習にもなります(わが家はまとめてやるタイプw)。

買うと地味に高い防犯ブザー

コラショの防犯ブザー
出典:

4月号と一緒に届く防犯ブザー。わが家はこれから届くはず~!

買うにもお金かかりますし、はじめて自分たちだけで登下校をするようになり持たせたいものの一つ!

こうした入学準備グッズが少しでもお得に手に入れられるのはうれしいですね。

交通安全アニメ

交通安全アニメ
出典:

WEBから見ることができます。自分たちだけで登下校するようになるのでこうした配慮もありがたいですね。

自分の名前がしっかり練習できるお名前練習帳

お名前練習帳
出典:

自分の名前は最低限書けるようにしておきたいですよね。それにぴったりなお名前練習帳。ひとりひとりの名前が印字されていて、なぞりがきの練習ができます。小学生の初めから自分の名前は書くことが多いと思うので、こうした練習帳があるのはうれしいですね。

娘も自分の名前が入ってる~とテンションが上がっていました。

何気に母がうれしかった!お名前シール

お名前シール
出典:

お名前シールはおはじきに貼れるような細かいピースもたくさんあり、とても使えるお名前シール。入園進級前に慌てて楽天でポチリがちなわが家ですが(汗)、結構パーツが充実しており「これいいやん!」と感じました。

入学準備にまさにぴったりで助かります!

頑張りがよくわかるレインボー鉛筆(終了)

レインボー鉛筆

こちらはすでに申込終了してしまったレインボー鉛筆。ちゃれんじのうまいところはこうやって期間限定のグッズを取り揃えているところですよね(笑)わが家では1年生準備スタートボックスの申し込みが始まってすぐに申し込んだのでもらえましたよ。

削っていくと途中から芯の色が変わるんです!こうした工夫が施されたアイテムは子どものモチベーションを高めてくれます!!

楽しいおしゃべりがわくわくするコラショの鉛筆削り(終了)

コラショの鉛筆削り

こちらも受付は終了してしまっているのですが、コラショの鉛筆削りも届きました。

スイッチをONにして削るとクリスタルのコラショが光っておしゃべりをします。

光るコラショの鉛筆削り
ちょっとわかりにくいですが光ってます

「ぼくといっしょに頑張ろうね!」「がんばっていこう~!」「すごいすごい~!」ってかなり大音量でしゃべります(笑)かなりうるさいので娘も音は出したくないのか、OFFにして使ってます・・・w

ON・OFFスイッチもあるので電動っぽく見えますが、手動です(笑)

でも、チャレンジを勉強するときはこの鉛筆削りを使うというのが習慣になっていて、モチベーションを上げるきっかけとしてばっちり役に立っていますよ!

\手間をかけずに入学準備できる/


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2022年度版から超進化!チャレンジタッチ

なんと、2022年からチャレンジタッチがチャレンジパッドNEXT(ネクスト)という最新端末に変わります。

今までの端末ではデメリットだった部分がだいぶ改善されています!

手をついたまま思い通りに紙のようになめらかに書ける

出典:

特にタッチペン性能が改良されたようで、手のひらをついたまま書けるようになりました。

よく比較されるスマイルゼミとの違いにこのタッチペンのクオリティの差があったのですが、手をついて書けることでスマイルゼミに性能が追いつきました。

正しい鉛筆の持ち方や筆圧など気にする点って多いのでこの点は非常~に魅力的ですね。

ちなみにわが家で園児が試してみたところ、タッチペンと鉛筆とまったく同じの書き心地ではないためちょっと違和感を感じるようでした。。
>>記事はこちら

えびりん

紙を選ぶ理由のひとつになった点だけど、書くこと自体に慣れてくればタッチペンでもスムーズにいくのかもしれないと感じました。学年が上がって書くこと自体に慣れたら、もう一度タッチを検討するかもしれません

チャレンジタッチをやる子ども

AIが分析し学年を超えた先取学習が可能

出典:

これもタブレットならではの機能で、小1~小6までの内容をどんどん進められる先取学習が可能です。

漢字や計算の他に、図形や量などまでの領域で出題されるとのこと。勉強が楽しくなってきたときにどんどん進めるのはモチベーションも上がりますしとても良いですね!


1年生準備スタートボックスをチャレンジタッチで申し込みをすれば、毎月入学準備のコンテンツが更新されできることが増えていきます。

チャレンジタッチは4月号受講のみタブレット代0円、一ヶ月単月受講OKなので、端末代の心配もなくお試ししやすいです!

\タブレット代を気にせず始めるには4月号が一番/

チャレンジタッチか紙のチャレンジ1ねんせいかどちらを選ぶ?

わが家は1年生準備スタートボックスを紙教材とチャレンジタッチと両方試してみましたが、わが家の結論は紙教材。

実はこどもちゃれんじじゃんぷから継続するときにチャレンジタッチの存在を知らず、最初に紙で申し込みをしてしまいました。(こどもちゃれんじじゃんぷの時の継続案内でタッチのことがちゃんと紹介されていなかったような…)

もともとタブレット教材よりは紙の方がいいとは思っていたのですが、後にチャレンジタッチの存在を知った時に4月号をチャレンジタッチで受講していればタブレット代がかからないこともわかり、「お試しがてら使ってみたい!」と思い4月号だけタッチで受講してみることにしたのでした。

結果1年生準備スタートボックスがチャレンジタッチバージョンも届いてしまいましたw

チャレンジパッドネクスト
最先端のチャレンジパッドNEXT

チャレンジのお問い合わせ窓口でどちらにするか相談もしたのですが、オペレーターさんは電話でチャレンジタッチの方が増えていると言っていました。

タブレットを使うワンダーボックスも受講しているので、わが家の場合は紙タイプの方がタブレットばかりに偏るのも心配だったのでちょうどいいバランスなのかもしれません。

やりたいときにまとめてがっつり勉強したいムスメのようなタイプのお子さんには紙の方がいいのかもしれません。

塾講師時代の経験や自分が資格などの勉強するときのことを考えても、書きたいときにぱっと書けることや、実際に紙にいろいろ書くことは頭を使って考えることにつながりやすいと実感しているので、この点においては紙の方が長けていると思います。

紙のメリット・デメリット

紙教材のメリット・デメリットをまとめるとこんな感じ。

メリット
デメリット
  • 実際に紙に書ける
  • 紙に書くので思考力につながりやすい
  • 親がしっかり関われる
  • 体験型の付録が多め
  • 親が丸付けしなければならない
  • 教材が増える
  • 赤ペン先生の提出が手間&返却には時間がかかる
  • 継続のモチベーションを保ちにくい

チャレンジタッチのメリット・デメリット

チャレンジタッチのメリット・デメリットをまとめました。

メリット
デメリット
  • 丸付けが自動
  • 勉強の習慣化が楽ちん
  • 教材が増えない
  • 間違えた問題を分析してくれる
  • 先取学習が可能
  • 基礎も応用もこちらに入っているので、基礎が簡単な子はそのまま応用に進める
  • 赤ペン先生もチャレンジタッチ内で行えて返却も早い
  • 紙に書く頻度が減る
  • 問題を解くに至るまでの過程に時間がかかると指摘する口コミあり
  • 紙にはある付録がついていない場合がある(かわりにタッチのみの付録あり)
  • 破損した場合にお金がかかる(サポートがない場合、再購入で39,800円かかる)

紙ではパッと開けばすぐに解き始められますが、チャレンジタッチは問題を解くまでの過程が長いと指摘する口コミがありました。

これはわかる!アプリがどこに何があるのかわかりづらいです。

やりたいときにぱっと始められることは勉強のモチベーションを保つうえでとても大事なことなので、モヤモヤするポイントです。

とはいえ、学習習慣がまだなくこれから身につけていきたい子にとっては楽しく学ぶのにチャレンジタッチはとても良いです。

紙が良いとか言いつつもなんだかんだチャレンジタッチをよく触っているので勉強感が薄いのが大きいと思います。

元塾講師えびりん

「勉強が楽しい!」と自然と思えているか、学習習慣を早くから身につけているかが小学生になった時の差になることを痛感します。
親にとっても習慣さえできてしまえば絶対に楽ですしね♪

  • 【紙教材】学習習慣がすでにある程度できており、手を動かして思考する力を身につけていきたい方向け
  • 【チャレンジタッチ】親の負担を減らしゲーム感覚で楽しみながらこれから学習習慣をつけていきたい方向け

こんな感じで選ぶと良さそうです。

1年生準備スタートボックスをもらう方法

1年生準備スタートボックスをもらうには、こどもちゃれんじ会員も非会員もネットから申し込みをするだけで簡単にできますよ。どちらも最終締め切りは2022年2月28日までです。(4月号は2月25日)

①こどもちゃれんじじゃんぷ会員が1年生準備スタートボックスをもらう方法

すでにこどもちゃれんじの会員であっても、1年生準備スタートボックスをもらうには申込が必要です。

年長のこどもちゃれんじじゃんぷから自動的にチャレンジ1ねんせいへ更新されますが、1年生準備スタートボックスは先行特典のため連絡をしなければもらえません。

えびりん

毎月のように絵本などのお知らせに出てくるので、自然と目につくと思いますよ!
でもうっかり忘れのないように、継続したいと考えているならもらった方が断然お得!

こどもちゃれんじ会員ページから会員番号とパスワードを入力して申し込みができます。

②こどもちゃれんじの非会員が1年生準備スタートボックスをもらう方法

4月号の新入学からチャレンジを始めたい方

から申し込みましょう。

進研ゼミ小学講座→入会のお申し込み→新1年生(現年長のお子さま)から申し込み画面に進めます。そのまま1年生準備スタートボックスも申し込めますよ。

こどもちゃれんじじゃんぷ(現年長)から始めたい方

から申し込みましょう。

1年生準備スタートボックスに加えてさらに入学準備をしっかりやりたい!という方はこどもちゃれんじじゃんぷからの入会もおすすめです。

ムスメも受講していますが、しっかり問題を見てみると意外と子どもがつまづきやすそうな問題が隠れていたり、継続してみると力がぐんぐんついていくのがわかります!

こどもちゃれんじじゃんぷ12月号
パワーアップワーク12月号より

この問題は上の絵と同じ配列になるように、キャラクターのシールを開いているかげの部分に貼る、というもの。よく見る力がないとややこしい問題です。今までになかったタイプでした。

娘は標準レベルで受講していますが、パワーアップワークになれば応用も取り組むことができ、バランスよく学ぶことができるという印象です。

1月~3月までに出てくるちゃれんじ絵本では、小学校の給食はこんなものがでるよ~とか、小学校の中はこんな感じ!とか小学校のことがよくわかる内容になっているので、新入学のイメージが膨らませやすく入学がとても楽しみなようです。

12月以降にこどもちゃれんじじゃんぷに入会される場合は4月からも継続受講となり、1年生準備スタートボックスも自動で届きますよ。

1年生準備スタートボックスが届いた後の解約方法と注意点

1年生準備スタートボックスは、4月号の先行特典となるため、4月号の受講が条件となります。

そのため、4月号を受講せずに1年生準備スタートボックスを受け取るだけで解約するとなると、送料自己負担で届いたものをすべて返品しなければなりません。

えびりん

「0120-977-377」に電話すれば解約はできますが、送料のことを考えるとちょっともったいない気はしますね

もし解約を検討するのであれば、4月号のみ受講して退会すれば返品もなく一番スマートかと思います。チャレンジタッチであっても4月号を受講していれば特典としてタブレット代0円で返品も要りません(すごい!)。

普通は最低2ヶ月からの受講ですが2022年4月14日までに退会連絡をすれば4月号の一ヶ月のみで退会できます。

1年生準備スタートボックスのコース変更時の注意点

1年生準備スタートボックスを受け取った後にコースを変更する際も注意が必要です。

  • チャレンジ1年生(紙)⇒チャレンジタッチ 【チャレンジスタートナビを返却】
  • チャレンジタッチ⇒チャレンジ1年生(紙) 【チャレンジタッチを返却】

どちらも送料自己負担になるので要注意!

「0120-977-377」 に電話しコース変更することを伝えましょう。

ただし4月号を受講する場合のみチャレンジタッチのタブレット代は0円になり返却は必要ありません。

紙とタブレットどちらも使ってみたい!そんなことできる?

タブレットは体験できないのか…!オペレーターの方に確認しました。

残念ながら体験自体は行っておらず、WEBでチャレンジタッチの体験動画が見れるので参考にしてほしいとのことでした。

進研ゼミ公式YouTubeより
えびりん

タブレットも自分で実際に手を動かしながら考えられるのもいいし、映像になるからやっぱりわかりやすい!!

もし自分で紙もタブレットもどちらも体験したいなら、

  • タブレット代が0円になる4月号の受講をチャレンジタッチにする(つまり1年生準備スタートボックスもチャレンジタッチ)
  • 5月以降はタブレット代がかからない&返却いらないので好きなタイミングで紙教材に変更

この方法しかなさそうです!もしくはタブレットと紙を併用することも一応は可能です。

注意点としては、5月号以降にチャレンジタッチから紙に変えると、6か月以上の継続利用がなければタブレット代がかかってしまいます。

4月号+1年生準備スタートボックスのみチャレンジタッチにしてみて、それ以降に紙に変更するのが追加費用がかからずどちらも試してみるのに良さそうです。

わが家は先に紙で4月号の申し込みをしてしまったので、タブレット代0円にするためにチャレンジタッチ4月号とW受講し(料金がどちらもかかる)、5月号からチャレンジタッチのみ解約して紙を継続します。

入学前に楽しく学ぶ習慣を身につけよう

チャレンジ1年生の先行特典である1年生準備スタートボックスはかなり豪華な内容でした。

入学準備を始めたい!と思っているなら、どうせなら少しでもお得に始めたいですよね。子どもの取り組みを見てもこれだけしっかりした内容が届いて満足度も大きかったので、始めるには絶好の機会だと思います。

めざましコラショとチャレンジスタートナビの限定カラー、シャイニースカイも2021年12月28日(火)まで申し込みが間に合いますよ~! 終了しました。

学習習慣をつけるのは、早ければ早いほど良いです!

元塾講師えびりん

塾講師時代に小学生の低学年の子たちを見て一番感じていたことは、最低限机に向かう習慣があるかないかだけでも全然違うということ!
小学生での差がどんどん開いていってしまいます。

学ぶことは本来つらいものではなく楽しいもの♪

年長の今のうちに少しずつ入学に向けた取り組みを始めて、もっと準備しておけばよかった・・・とならないようにわくわくした気持ちで小学生を迎えたいですね^^

▼入学準備に関連する記事集めました。

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